Save Culture and history
一般社団法人 日本飲食未来の会
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活動報告

メディア実績

飲食事業の”今”を伝える
  • NHK 日曜討論     6月20日(日)  9:00〜
        
  • BS TBS 「報道1930」 6月17日(木) 19:00〜
        
  • 飲食業界誌 tempos Smiler 67号掲載 特集①|日本飲食未来の会の挑戦

要望書の提出

東京都議会 都民ファーストの会増子ひろき幹事長

「食文化を未来に繋げるアライアンス」にて東京都庁へ要望書を提出

1、第三者認証感染対策済み店舗は
 緊急事態宣言20時
 まん延防止等重点措置21時
 より延長の営業時間

2、上記酒類販売可
この2点の要望を提出して参りました。
また現在の飲食業の現状、街の状況、1次産業、
酒造の状況 多くの時間を頂き、お話をさせて頂きました。

東京都は日本でも影響力のある自治体
そこでの発信は全国へ及びます。


東京都議会 都民ファーストの会増子ひろき幹事長
入江のぶこ総務会長

第三者認証を終えた店舗は営業をして酒類販売できる様に、要望書を提出して参りました。
その後、小池都知事とも議論を重ねると言う事でした。
近々別チームが同内容で大阪府議会へも提出する予定です。

日本の飲食業が明るく元気に
日常の日々が戻ります様に


東京都庁にて

要望書の提出

東京都多羅尾副知事

「食文化を未来に繋げるアライアンス」にて東京都庁へ要望書を提出

1、第三者認証感染対策済み店舗は
 緊急事態宣言20時
 まん延防止等重点措置21時
 より延長の営業時間

2、上記酒類販売可
この2点の要望を提出して参りました。
また現在の飲食業の現状、街の状況、1次産業、
酒造の状況 多くの時間を頂き、お話をさせて頂きました。

東京都は日本でも影響力のある自治体
そこでの発信は全国へ及びます。

東京都多羅尾副知事
入江のぶこ総務会長

第三者認証を終えた店舗は営業をして酒類販売できる様に、要望書を提出して参りました。
その後、小池都知事とも議論を重ねると言う事でした。
近々別チームが同内容で大阪府議会へも提出する予定です。

日本の飲食業が明るく元気に
日常の日々が戻ります様に


東京都庁にて

緊急記者会見 開催

「外食崩壊寸前、事業者の声」

コロナ禍で大打撃を受けている飲食業界ですが、今こそ「コロナ禍を乗り切る」という共通課題のもと、国内飲食18団体が結束

【提言内容】

1.“禁酒政策”の撤回と厳しい時短政策の緩和を!

2.飲食店の感染対策において第三者認証を明確化し、認証店舗についてはメリットを!

3.生産者や納入業者も苦しんでいる。支援策の強化を!

4.”アフターワクチン”に向け、米国のような大規模経済支援を!

5.エビデンスに基づいた飲食店政策を! 

登壇者 (敬称略)
一般社団法人 食文化ルネサンス
・村田 吉弘(株式会社菊の井)菊乃井
・Yuji Wakiya脇屋 友詞(株式会社 Wakiya)
一般社団法人 日本ファインダイニング協会(JFDA)
・佐藤 裕久(株式会社バルニバービ)
・井上 盛夫(株式会社ソルトコンソーシアム)
一般社団法人 日本飲食未来の会
・山下 春幸(株式会社ウォーターマーク)
・奥田 政行 (株式会社オール・ケッチァーノ)
▼飲食関連業者
・桜井 一宏(旭酒造株式会社)
・君嶋 哲至(株式会社横浜君嶋屋)
コーディネーター:
二之湯武史(食文化ルネサンス)
秋元 巳智雄(JFDA)
※Zoom 参加
・金井 繁行(株式会社金井農園)米農家
※その他、賛同協会に加入している外食経営者、外食関連企業、生産者

【会見動画】
https://youtu.be/I-8AuioT8M0

署名活動の開始

きちんと営業できる日常へ。

街からどんどん灯りが消えていきます。日常に見る光景はもう既に様変わりしています。
国民の日常社会における身近な「安らぎ」が飲食業ではないでしょうか?

未曾有の危機ながら「規制の指導」ではなく「緩和の指導」をどの様にすれば良いでしょうか?
現時点で最も優れた方法を提供できるかを多くの医師・専門家の方々のご協力で考え、1年に渡り実装をしてきました。

未来へ向けての観光も「日本の飲食」は高い位置になっています。

ワクチン対策が進む中ですが、日本の多くの飲食業のために、そして日常の生活を少しでも安全で安心しお客様にに喜んで頂ける様に
下記、内容への応援をどうぞ宜しくお願い申し上げます。

日本の飲食業は多くの産業に通じて下支えをしています。
農家、水産業、畜産業、酒造、輸入業、多くの産業が飲食業と共にあります。
飲食業がもう持たずに耐えれず。街から消えていきます。

また耐えきれず営業している店舗に「違法営業と言うのは悲しいです。」

どうか飲食業を残す為に日常を取り戻すために
みんながきちんとルールを持って、感染対策を施して営業出来るように、応援してください。

未来へ伝えて行く為に皆様の心から「応援」

伏してお願い申し上げます。

署名募集「嘆願書を書くにあたって」より 
https://in-mirainokai.org/index.php/signature/

みんなの全てに安心と安全を.

新生活に向けた安心を広める活動として

この1年間本気で『飲食店の環境衛生』に取り組んできました。
最初は畑違いすぎて、訳のわからない内容だったのですが多くの方々に本当に助けられて、
励まされて未曾有の「コロナウィルス」に恐怖を感じながら立ち向かってきました。

連日の報道では「飲食店」「会食」 本当に「食」と言う文字を画面で見ない日は今もありません。
残念ながら、内容は批判ばかり。 『食』を生業にする者にとっては本当に辛い毎日です。
必死になって必死になって違う角度からコロナウィルスと戦ってきました。

今、街は再び「まん延防止等重点措置」へ 営業時間がまた変わり、お客様のご予約変更や時間的制限で営業になりません。
感染対策をきちんと施しているお店にランクをつけて 衛生の安心安全を掲げてきちんと全国の飲食店が適切な
『感染対策済み安全営業時間』で 営業できる事が『私の悲願です』

ワクチンもまだまだ進まず、集団でコロナを抑え込むには時間がかかりそうです。
そして残念ながら、世界的に完全に出遅れている感じがあります。
自分達、業界は自分たちで守らなけばならない。そもそも延々と補償が続く訳でもなく
独自で未来を 見ていかなければならないと、強く感じています。

感染力、重症化が高い『英国型変異種N501Y』 日本環境衛生安全機構の医師も警告を発しています。
人々は自粛疲れ経済も疲れ、ここに来て変異種 私はこれからが『正念場』だと考えています。
だが何となく危機感無い空気が流れ、過ぎ去る感じが本当に恐ろしい。
所詮、民間で飲食や多くの団体が集まって唱え、真面目に必要な事をしても 乗り越えられないのだろか?
2月の段階で不安に感じていたゴールデンウィーク この先、日本はどう?なってしまうのだろうか?
自分の無力感に苛まれています。
ジリジリと追い詰められる飲食店 これからが『本気』の『本気』なのかも知れません。

引き続き、皆さま方のご指導お力添え どうぞ宜しくお願い申し上げます。

日本環境衛生安全機構 Facebook より

嘆願書に想いをのせて.

東京都レストラン飲食店舗・外食産業
営業自粛推奨による実情とお願い

多くの飲食店オーナー達の共同声明として下記に対する家賃と給与補償を東京都に求める署名活動

1、家賃補償に特化した80%以上の補助

2、通常の給与に準じた85%以上の補償と手続きの簡素化

持続給付金は1回給付、都の休業協力金も1回給付です。いわずもがな、基本的には融資で凌ぐこと、何かしらの営業行為で売上を立てる事をしないと多くの店舗が資金ショートして倒産すると思います。店舗の損益分岐点は通常売上の8割くらいでしょうか。そこまで売上で持ってくのは極めて難しい。もちろん飲食店舗のみの家賃補償ではなく、全業態の家賃補償は検討して頂きたいと考えてます。どこまで可能か、いつまで可能か、多くの議論が必要です。

今はその議論を土台に上げるために、1人でも多くの声を頂き、署名に参加して頂けたら幸いです。

Facebook より署名活動のご参加募集した際の掲載内容

署名1万人越え嘆願書が実現へ東京都小池都知事に思いが届き、ご尽力頂きました。ありがとうございます。

国の政策に上乗せの形ですが高額の都内家賃本当に助かります多くのお店が救われます。まだまだコロナ禍何も変わらずの状況感染は拡大にそして更なる第二波、第三波も懸念されます。政治も政策も後押をしてくれます。

コロナ共存時代頑張って、人命、経済、共に生き抜きましょう。皆さまの声が届きました。ありがとうございました

https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/chushou/shoko/yachin/

Bento for mask.

お弁当の売り上げの一部で
医療機関にマスクをお届け

始めまして、ハルヤマシタ東京本店 オーナシェフ 山下春幸です
この数ヶ月で私達、飲食業の環境は全て一変しました。

現在、飲食業並びに関係する全ての業種また その家族や社員達にも「未曾有のウイルス感染」
コロナウイルス感染症によって引き起こす。
人命的恐怖、経済的恐怖に 日々押し潰されそうになっています。

また社会に感染爆発を引き起こした、
このコロナウイルス
多くの尊い人命を次から次へと奪って行っています。
日々、多くのニュースから目を背けるばかりです。

そして、そのコロナウイルスの最前線に立って
多くの人命と自身や周囲に与える感染のリスクを背負いながら
日々命をかけて懸命に戦っておられる医療現場に何かお手伝い出来ることは無いのか?
多方に渡り、ご助言を頂き「#お弁当をマスクへ」BENTO for MASK と言う支援を立ち上げました。

これはお弁当を販売してその売上の1%の資金で医療用マスクを購入
現場に必要なマスクを送る支援キャンペーンです。

たった1%?と言うお声もありますが、今、飲食業は本当に苦しく、私も日々目標を失い お店の非常事態宣言に伴い、自粛閉店で唯一「お弁当に情熱を注いでいます。」

そして社会に何か貢献できないか?お役に立てないか?と考えておりました。

「その社会に役立つ」という事が現代の人間としての自尊心だと思い。

自分自身や仲間の自尊心の為に「1%」に設定しました。

医療現場に最大の敬意と持てるだけのエールを送ります。

そしてそれらは私達、飲食業にも大きなメッセージとなり
日々このコロナウィルスに対する頑張りがもてます。

「人のお役に立つ」それが今の私達の光です。

おいしい笑顔のために.

産直野菜と有機栽培米のBOXをお届け

港区 1人親支援の一環として

子供達に美味しいお米とお野菜を。
『おいしいスマイルプロジェクト』

多大なるご支援『東京中央新ロータリークラブ』の皆さまありがとうございます。

お米に野菜にレシピに、そしてメッセージカード。

毎年恒例のWFP世界食糧計画の国際給食支援パーティーは、今年は残念ながら開催できませんが、
私達が「社会の為に」何ができるか?
今までやって来た事を継続しなければ意味がありません

子供達の笑顔が、元気が出れば嬉しいです。

ご協力いただいた多くの皆様に感謝です。
いつも応援ありがとうございます。